“書物の歴史について、我々は近代の50年とか100年の長さで考えますが、書物の歴史は5000年以上あります。その中で、書物がビジネスになってきたのは、たかだかこの100年ぐらいのことでしかない。5000年のスケールで考えると、まず書物を大事にする、それを読む人を大事にする。そこから道は見えてくるのだろうと思います。”
さらにこちらでは
“ヤスリがけは、もういいかなと思ったあたりが五合目だと思って続けなさいと教わったけど、これホント。”
— Twitter / mrkhgk (via hutaba)
“健康診断で血圧担当がすごく美人だったので興奮して1回目の測定が上150になり「高いですね~もう一回測りますね」と伸ばした手首にためらい傷みたいなのが見えて一気に110まで下がり「念のためもう一回」とバンド締め直してるときにおっぱいにちょっと手があたって170超えて今先生呼ばれてる”
— Twitter / @s_sh (via mcsgsym)
“あっ(察し)の英語版がOh(I see)なのめっちゃ好き”
— Twitter / united_co (via yorozuna)
“「やる気が無いならやめろ」はNGワードだと管理職研修で習ったことがある。 言ってもなんの解決にもならないうえに反感買うだけだかららしい。 やる気がないのは管理職のせいというのが、管理の考え方。 職場のモチベーションを保つのも管理職の仕事。 仕事のペースが落ちてきてるなら、「何かあったの?」と 聞きに行くのが正しい。”
— 日系工場でストライキ。日本人管理職の差別的な罵倒に抗議。「やる気がないならやめろ」と叱責された:哲学ニュースnwk (via mcsgsym)
