“夫がいつもちょうどいい塩梅のアボガドを買ってくるので何かコツはあるのかと尋ねたら「売り場で一番エロいアボガドを選んでいる」とのことだった。なるほどわからん。”
— てるるさんのツイート (via dontrblgme404)
“夫がいつもちょうどいい塩梅のアボガドを買ってくるので何かコツはあるのかと尋ねたら「売り場で一番エロいアボガドを選んでいる」とのことだった。なるほどわからん。”
— てるるさんのツイート (via dontrblgme404)
“ロサンジェルスで働いていた人たちが、日本へ戻ったら、大変だったと思うよ。 僕が知っている限りでは、米国のバイト生活はかなり気楽だったらしい。 日本でバイトをしていて、ロサンジェルスでウェイターをして旅の費用を稼いでいる若者に聞いたことがある。 彼の話では、「ロサンジェルスはとにかくいい加減」だそうだ。 ウェイターなのにメニューを覚えてない人もいるらしい。 彼は、ちゃんとメニューを持ち帰って、暗記してたからね。 メニューを覚えて説明できて、サービスがいいと、それだけチップも増える。 でも、でもチップをもらえないなら、ウェイターが丁寧なサービスをするはずがない。 そう考えるのが常識だよ。 でも、日本では全員に高度のレベルを求めるから、働きにくいんだ。 また日本人というのは、全員がある程度の能力があって、しかも単純思考なのね。 「給料が安ければ、適当に働く」という世界標準の考え方が欠如している。”
— ロサンジェルスのバイトについて、旅行哲学する - 世界旅行者「みどりのくつした」と彼の旅行哲学(The Worldtraveller and His Philosophy) (via jinon) (via proto-jp) (via no-where—now-here) (via konishiroku) (via gkojax) (via eurekaeureka) (via yuco) (via petapeta) (via yaruo) (via mitaimon) (via kogure) (via rosarosa-over100notes) (via gkojay) (via muuuu) (via plasticdreams)
“ヒューレット・パッカードの初期を支えたデザイナーが「『新しいトースターを作ろう』ではなく『温かくてこんがりしたパンを得るための方法を考えよう』と言い換えるだけであらゆる可能性が生まれる」という言葉を残してるんだけど、これは大抵の仕事において大事な考え方である。”
— 西内啓 Hiromu Nishiuchiさんのツイート: “ヒューレット・パッカードの初期を支えたデザイナーが「『新しいトースターを作ろう』ではなく『温かくてこんがりしたパンを得るための方法を考えよう』と言い換えるだけであらゆる可能性が生まれる」という言葉を残してるんだけど、これは大抵の仕事において大事な考え方である。” (via futureisfailed)
ある消防隊員の至言。
はしご車が1台1億円はくだらないというお話を聞いて
仰天していた私につぶやいたひとこと…「1人でも助けられればもう元は取れますよ。
でも、廃車まで1回も出番がないことが一番良い。」公共事業を無駄とか、防災は無駄だとか言ってる奴らに
この言葉の重みは分かるまい。
“高校生向けの進路相談で「人と接するのが好きな人」に接客業を勧めるのは絶対に間違っているし、暴言を吐いてくる中年男性を平気で受け流せるようになるには「他人とコミュニケーションできないことを自覚し、諦めを持っている」人間の方が絶対向いてる”
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ノートン一世さんはTwitterを使っています: “高校生向けの進路相談で「人と接するのが好きな人」に接客業を勧めるのは絶対に間違っているし、暴言を吐いてくる中年男性を平気で受け流せるようになるには「他人とコミュニケーションできないことを自覚し、諦めを持っている」人間の方が絶対向いてる” (via n-enot)
これすっごい深いな
(via koris1974)
実際そう、良い奴ほど病むぞ
(via kramerunamazu)
